2021/09/24
新型コロナウイルスに関する注意事項 9月24日
【緊急事態宣言】
8月27日から9月30日

【特定措置区域】
札幌市、小樽市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、石狩市、当別町、新篠津村、旭川市、

*実施内容
国による緊急事態措置区域の追加を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向け、人と人の接触機会を徹底的に低減するため、【新型インフルエンザ特別措置法第45条第1項・第2項】【新型インフルエンザ特別措置法第24条第9項】により、道民などにより要請を行うとともに、必要な協力について働きかけを実施する。

*日常生活について
●感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進む事が想定し、『三つの密(密閉・密集・密接)』、『感染リスクが高まる『5つの場面』等の回避や、『人と人との距離の確保』『マスクの着用』『手洗いなどの手指消毒』をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。

*札幌市民及び滞在中の方へ要請内容
●日中も含めた不要不急の外出・移動を控える。特に20時以後の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
●混雑施設への外出を半減させる。
●重症化リスクの高い方と接する時は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
●不要不急の都道府県間の移動は控える。

*来道を検討している皆様へ
●不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控えるようにお願いします(移動が避けられない場合は感染防止対策を徹底、出発前に検査等を受ける)。

私たち透析患者は、腎機能が悪くなり腎臓が働かなくなって、器械を使って血液をキレイにします。週3回4時間の通院を必要とし、多くの透析患者さんが同じ空間で長時間の透析治療を行います。更衣室・病院の送迎車などでは3密を避けられなく、【人工透析】は感染する機会が非常に多い治療法です。もし、透析室で新型コロナウイルスの感染者が出た場合は、すぐに感染が広がり、透析の継続も困難になります。このような状態になると透析治療が出来なくなってしまいます。

今年1月、コロンビアで発見された新型コロナウイルス変異株=ミュー株は、ワクチンの効果が7分の1に低下するという結果が出ています。 

ブースター接種が今年末頃に高齢者から行われる予定です。

●ブースター接種
新型コロナワクチンを、2回目の接種から、8カ月以上の人に接種すること。

透析患者で発熱(37.0度)や咳、嘔吐や下痢などの症状がある場合は、透析施設に必ず電話連絡をし、透析施設の指示に従ってください。

【ワクチン接種率】
1回目 : 62.3%、1.222.374人
2回目 : 47.9%、 939.117人

【コロナ病床使用率】
9月21日現在 : 21.3%
(確保病床数605床のうち173床使用)

【PCR陽性率】
札幌市 : 1.6%(新規検査人数 : 1.948人)

【重症者病床使用率】
9月22日現在 : 15.4%

【感染経路不明割合】
37.3%

【人口10万人当たりの新規感染者数】
15.7人

【実行産生産数】
9月9日時点 : 0.71
(ある時期において1人の感染者が、全感染期間に新たに感染させる人数の平均値です。

◎透析患者
【感染者数(北海道)】
●感染者 : 182名(前週比 : ±0名)
●死亡者 : 79名(前週比 : ±0名)

【感染者数(全国)】
●感染者 : 2.558名(前週比 : +36名)
●死亡者 : 397名(前週比 : +1名)

*患者一人ひとりが危機感を持って、感染症対策に取り組むことが必要です。

[注 : このコロナウイルスに関する注意事項は、毎週金曜日に更新しています]

(令和3年9月24日(金))
2021/09/17
新型コロナウイルスに関する注意事項 9月17日
【緊急事態宣言】
8月27日から9月30日

【特定措置区域】
札幌市、小樽市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、石狩市、当別町、新篠津村、旭川市、

*実施内容
国による緊急事態措置区域の追加を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向け、人と人の接触機会を徹底的に低減するため、【新型インフルエンザ特別措置法第45条第1項・第2項】【新型インフルエンザ特別措置法第24条第9項】により、道民などにより要請を行うとともに、必要な協力について働きかけを実施する。

*日常生活について
●感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進む事が想定し、『三つの密(密閉・密集・密接)』、『感染リスクが高まる『5つの場面』等の回避や、『人と人との距離の確保』『マスクの着用』『手洗いなどの手指消毒』をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。

*札幌市民及び滞在中の方へ要請内容
●日中も含めた不要不急の外出・移動を控える。特に20時以後の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
●混雑施設への外出を半減させる。
●重症化リスクの高い方と接する時は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
●不要不急の都道府県間の移動は控える。

*来道を検討している皆様へ
●不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控えるようにお願いします(移動が避けられない場合は感染防止対策を徹底、出発前に検査等を受ける)。

私たち透析患者は、腎機能が悪くなり腎臓が働かなくなって、器械を使って血液をキレイにします。週3回4時間の通院を必要とし、多くの透析患者さんが同じ空間で長時間の透析治療を行います。更衣室・病院の送迎車などでは3密を避けられなく、【人工透析】は感染する機会が非常に多い治療法です。もし、透析室で新型コロナウイルスの感染者が出た場合は、すぐに感染が広がり、透析の継続も困難になります。このような状態になると透析治療が出来なくなってしまいます。

人口10万人当たりの1週間の新規感染者数は9月17日は「21.36人」で、【緊急事態宣言】の目安になる「25人」を5日連続で下回りました。

インド型変異ウイルス=デルタ株への感染は、札幌市内がほぼデルタ株に置き換わっています。

インド型変異ウイルス = デルタ株の他にも、『ミュー株』などの変異株が出てきています。感染力が強かったり、ワクチンが効きにくいという変異株があるようです。札幌ではデルタ株に入れ替わっていると思います。

透析患者で発熱(37.0度)や咳、嘔吐や下痢などの症状がある場合は、透析施設に必ず電話連絡をし、透析施設の指示に従ってください。

札幌市の使用病床数は、9月16日時点ですぐに対応できる566床中198床、約35%と30%台まで減少しました。

病院以外の宿泊施設や、自宅で療養・待機している人は、9月16日時点で428人と、前日より40人減り、1.000人を8日連続で下回りました。

【コロナ病床使用率】
9月16日現在 : 36.7%
(提供可能605床のうち222床使用)

【重症者病床使用率】
9月15日現在 : 30.8%
(52床16床使用)

【道内のワクチン接種率】
●全体   1回目 : 55.5% 2回目…44.6%
●65歳以上 1回目 : 89.8% 2回目…87.5%
(9月16日現在)

【実行産生産数】
9月2日時点 : 0.62
(ある時期において1人の感染者が、全感染期間に新たに感染させる人数の平均値です。

◎透析患者
【感染者数(北海道)】
●感染者 : 182名(前週比 : +1名)
●死亡者 : 79名(前週比 : +2名)

【感染者数(全国)】
●感染者 : 2.522名(前週比 : +25名)
●死亡者 : 396名(前週比 : +5名)

*患者一人ひとりが危機感を持って、感染症対策に取り組むことが必要です。

[注 : このコロナウイルスに関する注意事項は、毎週金曜日に更新しています]

(令和3年9月17日(金))
2021/09/10
新型コロナウイルスに関する注意事項 9月10日
【緊急事態宣言】
8月27日から9月30日

【特定措置区域】
札幌市、小樽市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、石狩市、当別町、新篠津村、旭川市、

*実施内容
国による緊急事態措置区域の追加を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向け、人と人の接触機会を徹底的に低減するため、【新型インフルエンザ特別措置法第45条第1項・第2項】【新型インフルエンザ特別措置法第24条第9項】により、道民などにより要請を行うとともに、必要な協力について働きかけを実施する。

*日常生活について
●感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進む事が想定し、『三つの密(密閉・密集・密接)』、『感染リスクが高まる『5つの場面』等の回避や、『人と人との距離の確保』『マスクの着用』『手洗いなどの手指消毒』をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。

*札幌市民及び滞在中の方へ要請内容
●日中も含めた不要不急の外出・移動を控える。特に20時以後の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
●混雑施設への外出を半減させる。
●重症化リスクの高い方と接する時は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
●不要不急の都道府県間の移動は控える。

*来道を検討している皆様へ
●不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控えるようにお願いします(移動が避けられない場合は感染防止対策を徹底、出発前に検査等を受ける)。

私たち透析患者は、腎機能が悪くなり腎臓が働かなくなって、器械を使って血液をキレイにします。週3回4時間の通院を必要とし、多くの透析患者さんが同じ空間で長時間の透析治療を行います。更衣室・病院の送迎車などでは3密を避けられなく、【人工透析】は感染する機会が非常に多い治療法です。もし、透析室で新型コロナウイルスの感染者が出た場合は、すぐに感染が広がり、透析の継続も困難になります。このような状態になると透析治療が出来なくなってしまいます。

インド型変異ウイルス=デルタ株への感染は、札幌市内がほぼデルタ株に置き換わっているとして、個別の集計はしません。

インド型変異ウイルス = デルタ株の他にも、『ミュー株』などの変異株が出てきています。感染力が強かったり、ワクチンが効きにくいという変異株があるようです。札幌ではデルタ株に入れ替わっていると思います。

透析患者で発熱(37.0度)や咳、嘔吐や下痢などの症状がある場合は、透析施設に必ず電話連絡をし、透析施設の指示に従ってください。

【コロナ病床使用率】
9月8日現在 : 54.0%
(提供可能563床のうち310床使用)

【陽性率】
札幌市 : 3.3%
(新規検査人数2.541人)

【実行産生産数】
8月26日時点 : 0.73
(ある時期において1人の感染者が、全感染期間に新たに感染させる人数の平均値です。

◎透析患者
【感染者数(北海道)】
●感染者 : 181名(前週比 : +4名)
●死亡者 : 77名(前週比 : +1名)

【感染者数(全国)】
●感染者 : 2.497名(前週比 : +56名)
●死亡者 : 391名(前週比 : +9名)

*患者一人ひとりが危機感を持って、感染症対策に取り組むことが必要です。

[注 : このコロナウイルスに関する注意事項は、毎週金曜日に更新しています]

(令和3年9月10日(金))
2021/09/03
新型コロナウイルスに関する注意事項 9月3日
【緊急事態宣言】
8月27日から9月12日

【特定措置区域】
札幌市、小樽市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、石狩市、当別町、新篠津村、旭川市、

*実施内容
国による緊急事態措置区域の追加を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向け、人と人の接触機会を徹底的に低減するため、【新型インフルエンザ特別措置法第45条第1項・第2項】【新型インフルエンザ特別措置法第24条第9項】により、道民などにより要請を行うとともに、必要な協力について働きかけを実施する。

*日常生活について
●感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進む事が想定し、『三つの密(密閉・密集・密接)』、『感染リスクが高まる『5つの場面』等の回避や、『人と人との距離の確保』『マスクの着用』『手洗いなどの手指消毒』をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。

*札幌市民及び滞在中の方へ要請内容
●日中も含めた不要不急の外出・移動を控える。特に20時以後の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
●混雑施設への外出を半減させる。
●重症化リスクの高い方と接する時は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
●不要不急の都道府県間の移動は控える。

*来道を検討している皆様へ
●不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控える(移動が避けられない場合は感染防止対策を徹底、出発前に検査等を受ける)。

私たち透析患者は、腎機能が悪くなり腎臓が働かなくなって、器械を使って血液をキレイにします。週3回4時間の通院を必要とし、多くの透析患者さんが同じ空間で長時間の透析治療を行います。更衣室・病院の送迎車などでは3密を避けられなく、【人工透析】は感染する機会が非常に多い治療法です。もし、透析室で新型コロナウイルスの感染者が出た場合は、すぐに感染が広がり、透析の継続も困難になります。このような状態になると透析治療が出来なくなってしまいます。

*ニュース
8月16日、札幌市は、北海道の新型コロナウイルス感染症の感染者数・死亡者数は、今年4月1日から6月30日にかけての『第4波』の間、札幌市内及び近郊の113の透析施設のうち、18の医療機関で118名が感染し、63名が死亡している調査結果を発表しました。
この発表は8月16日(月)の午前7時のNHKニュースで、全国放映されました。
北海道腎臓病患者連絡協議会(道腎協)としては、透析患者の感染者。死亡者数の断片情報は把握していたが、本年7月3日『北海道新聞社』および7月8日付『毎日新聞社』に取材してもらい記事掲載報道してもらっていた。(報道記事別紙参照)  
今次、札幌市の調査は、これら報道から調査に動いていた情報もあり、透析患者・家族、透析医会。道内市町村・医療機関など関係者の反響は大きく透析患者からは、恐るべき実態の電話やメールで声が寄せられています。

インド型変異ウイルス = デルタ株の他にも、変異株が出てきています。感染力が強かったり、ワクチンが効きにくいという変異株があるようです。札幌にはまだ入ってきていない変異株がありますが、入ってくるのはそう遅くはないと思います。十分気をつけて下さい。

透析患者で発熱(37.0度)や咳、嘔吐や下痢などの症状がある場合は、透析施設に必ず電話連絡をし、透析施設の指示に従ってください。

【札幌市内のコロナ病床使用率】
9月2日現在 : 55.1%
(提供可能563床のうち310床使用)

【陽性率】
札幌市 : 5.2%
(新規検査人数2827人)

【実行産生産数】
8月12日時点 : 1.04
(ある時期において1人の感染者が、全感染期間に新たに感染させる人数の平均値)

◎透析患者
【感染者数(北海道)】
●感染者 : 176名(前週比 : +1名)
●死亡者 : 76名(前週比 : ±0名)

【感染者数(全国)】
●感染者 : 2.441名(前週比 : +29名)
●死亡者 : 382名(前週比 : +10名)

*患者一人ひとりが危機感を持って、感染症対策に取り組むことが必要です。

[注 : このコロナウイルスに関する注意事項は、毎週金曜日に更新しています]

(令和3年9月3日(金))
2021/08/27
新型コロナウイルスに関する注意事項 8月30日
【緊急事態宣言】
8月27日から9月12日

【特定措置区域】
札幌市、小樽市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、石狩市、当別町、新篠津村、旭川市、

*実施内容
国による緊急事態措置区域の追加を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向け、人と人の接触機会を徹底的に低減するため、【新型インフルエンザ特別措置法第45条第1項・第2項】【新型インフルエンザ特別措置法第24条第9項】により、道民などにより要請を行うとともに、必要な協力について働きかけを実施する。

*日常生活について
●感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進む事が想定し、『三つの密(密閉・密集・密接)』、『感染リスクが高まる『5つの場面』等の回避や、『人と人との距離の確保』『マスクの着用』『手洗いなどの手指消毒』をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。

*札幌市民及び滞在中の方へ要請内容
●日中も含めた不要不急の外出・移動を控える。特に20時以後の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
●混雑施設への外出を半減させる。
●重症化リスクの高い方と接する時は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
●不要不急の都道府県間の移動は控える。

*来道を検討している皆様へ
●不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控える(移動が避けられない場合は感染防止対策を徹底、出発前に検査等を受ける)。

私たち透析患者は、腎機能が悪くなり腎臓が働かなくなって、器械を使って血液をキレイにします。週3回4時間の通院を必要とし、多くの透析患者さんが同じ空間で長時間の透析治療を行います。更衣室・病院の送迎車などでは3密を避けられなく、【人工透析】は感染する機会が非常に多い治療法です。もし、透析室で新型コロナウイルスの感染者が出た場合は、すぐに感染が広がり、透析の継続も困難になります。このような状態になると透析治療が出来なくなってしまいます。

感染力が強いインド型変異ウイルス=デルタ株に感染した疑いのある人は159人で、合計で2.741人となりました。

*ニュース
8月16日、札幌市は、北海道の新型コロナウイルス感染症の感染者数・死亡者数は、今年4月1日から6月30日にかけての『第4波』の間、札幌市内及び近郊の113の透析施設のうち、18の医療機関で118名が感染し、63名が死亡している調査結果を発表しました。
この発表は8月16日(月)の午前7時のNHKニュースで、全国放映されました。
北海道腎臓病患者連絡協議会(道腎協)としては、透析患者の感染者。死亡者数の断片情報は把握していたが、本年7月3日『北海道新聞社』および7月8日付『毎日新聞社』に取材してもらい記事掲載報道してもらっていた。(報道記事別紙参照)  
今次、札幌市の調査は、これら報道から調査に動いていた情報もあり、透析患者・家族、透析医会。道内市町村・医療機関など関係者の反響は大きく透析患者からは、恐るべき実態の電話やメールで声が寄せられています。

インド型変異ウイルス = デルタ株の他にも、変異株が出てきています。感染力が強かったり、ワクチンが効きにくいという変異株があるようです。札幌にはまだ入ってきていない変異株がありますが、入ってくるのはそう遅くはないと思います。十分気をつけて下さい。

夏休みが終わって、学校生活が始まっています。デルタ株の特徴の1つが子どもの流行です。今までの、事例からも部活動等で感染が心配されます。手洗い・消毒、マスク、換気、人との距離をとる事など対策を徹底しましょう。

透析患者で発熱(37.0度)や咳、嘔吐や下痢などの症状がある場合は、透析施設に必ず電話連絡をし、透析施設の指示に従ってください。

【札幌市内のコロナ病床使用率】
8月22日現在 : 59.0%
(提供可能563床のうち332床使用)

【陽性率】
札幌市 : 7.9%(新規検査人数3615人)

【実行産生産数】
8月12日時点 : 1.04
(ある時期において1人の感染者が、全感染期間に新たに感染させる人数の平均値)

◎透析患者
【感染者数(北海道)】
●感染者 : 175名(前週比 : +4名)
●死亡者 : 76名(前週比 : ±0名)

【感染者数(全国)】
●感染者 : 2.292名(前週比 : +84名)
●死亡者 : 372名(前週比 : +5名)

*患者一人ひとりが危機感を持って、感染症対策に取り組むことが必要です。

[注 : このコロナウイルスに関する注意事項は、毎週金曜日に更新しています]

(令和3年8月27日(金))

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